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               vol.100

     
 
メンズエアロサークルの基本理念をもう一度確認しよう

基本動作を極めるのは非常に奥が深く、何年もかかる事です
一年中繰り返し基本動作をする事で少しずつ会得するものです
それによって体力もつきます
あまりストイックにならずに楽しく続けていれば、ゆっくりスキルアップして、体力もつきます
地道な努力が一番大切な事です



自虐をする不思議な国      危機感が必要
  
タンバー数、というものが有る。

人間が安定的な社会関係を維持できる集団の人数は150人から最大2500人程度なのだと言う。

争いなどが起こりお互いに傷つけあう様な事が起こらない様に平穏を保つには、

人数の上限がそれくらいなのだそうだ。

縄文時代が1万年以上続いたのは、小規模な村単位で暮らしていたから、

平穏で安定した社会を保てたのではないだろうか。


日本には1億2千万の人間が居る訳だが、実に様々な混乱が起こっている。

ずるい事をする人間が居たり、自分だけが得をしようとする人間が居たり、

他人を攻撃する人間が居たりして平穏は保ちきれない。

「一部」の人間が平穏を壊してしまうのだが、その一部というのは一体どれくらいの人数だろうか。

お隣の国に清という国が有ったが、この国は全人口の3%にすぎない女真族が支配していた国だった。

3%居れば全体を支配する事が出来てしまったという訳だ。


モノを置いておいても盗まれないなど、日本の文化はお互いを信用し、尊重する事で成り立っている文化だ。

けれど、その中の一部が身勝手な事をする事で平穏が破壊されてゆく。

日本人のメンタルとは違う人間が混ざる事でもそれは起こる。

日本人とは違う道徳観念、風習などを持つ人間が一定数居ると混乱が起こるのだ。

だからこそ国というものが有るのではないだろうか。

国境が無く、全地球が全て同じ国であったとしたら、平穏を保つのは至難の業なのだろう。

世界人類は皆兄弟、国境を無くして世界中の人が仲良く平和に暮らせるようにしましょう、

などというのは実際には無理な話であり、絵空事と言えるのだろうと思う。

あまりにも文化が違う人間同士が平穏に暮らすなどという高度な事は、人間という愚かな動物には出来ない事だ。

だからこそ国を保つ必要が有るのであって、これは排外主義などと言って批判されるべき事では無く、

現実的な選択なのだろう。

現在の日本で特に目につくのがムスリムによる混乱だ。

あまりにも文化風習が違い過ぎるだけでなく、異教徒を攻撃、排除しようとする原理主義者たちが居るからだ。

こういう人達の人数が増える事は日本という国が破壊される事を意味するだろう。

人口の1%にもなればもう破壊は止まらない。



現在、日本にはかなり多くの外国人が住んでいる。カウント出来るだけで400万人以上。

さらに帰化した人なども含めるとさらに大きな数になる。

1人の外国人が日本に定住し、母国から家族を呼び寄せ、子供を作り、倍々に人数が増えてゆくと、

気が付いた時にはもう後戻り出来ない状態になっている事になる。

そういう危機感を持たなくては国の文化や平穏を保つ事が出来なくなってしまう。

けれど、その危機感の希薄さが非常に気になるのだ。

その能天気ぶりに呆れる事が多い。

今問題になっている、大阪万博での中国製バスを導入した事なども、

チャイナリスクを全く気にせず利益だけを優先する能天気ぶりが原因だろう。


万博のEVバス導入はなぜ失敗したのか 補助金返還と57億円倒産の衝撃
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/4ba26b611f94a81db450459687e1ff73fda144a3



今までの日記に何度も書いた事なのだが、日本がかなり危ない状況になっている、

と感じる事が多い。

というのは、ある特定の方向からの圧力なり工作なりで、日本がどんどん脆弱にさせられているのを感じるのだ。

SNSなどに流れてくる言説も、その多くが特定の勢力の工作だと思われるものが多い。

有名なのは中国共産党による五毛党などの存在だ。

例えば、高市政権を全否定する様なもの、また、愛子天皇を熱望する様なもの、

日本が日本人を守る為にする政策を人種差別などの言葉で非難するもの、

外国人を日本人と同等に扱えと主張する言説などだ。

高市政権は安倍政権以来のかなりまともな保守政権で、

簡単に言うと「日本列島を強く豊かにする」方向性を持っている。

ただし、現段階では石破政権が決めた政策が予算に反映されており、

高市色が出るのは来年からになる。

また、女性天皇を実現する事で皇統を破壊しようとする企み。

また、日本人を働けない様にしておいて労働力不足などと言って外国人をどんどん入れる政策。

日本人の学生には借金を追わせておきながら、外国人留学生には手厚い保護を出していること。

国民健康保険は国民の為のものであるのに外国人にも枠を広げてしまっており、

国民の権利である生活保護も外国人にまで与えてしまっている。

そしてこれらを批難するとレイシスト呼ばわりして大騒ぎされてしまう。

これはかなり広まっていて知っている人も多いと思うが、

外国人移民を国に入れた結果、公の収支がどうなるかというオランダでのある調査によると、

オランダに入国して居住した移民が同じヨーロッパ人や日本人の場合は黒字になり、

中東やアジア、アフリカからの移民だと大幅な赤字になるのだという。

これはその移民が働いた利益とその人の為に国が支払った福祉などの支出の差額の事だ。

要するに、移民を入れて経済が良くなる訳では無く、大幅な損失になるという事だ。

こういう話をすると人種差別などと批判する人も居るが、

それぞれの国には国民性や道徳観念の違いというものが大いに有り、

働くよりも盗んだ方が楽だと思う人もたくさん居るというのが現実なのだ。

また、法律を守るという観念も無い人もたくさん居るのが現実だ。

そういう国から移民を入れていたら、もたらされるのは混乱だけだ。

ずっと日本人として日本で暮らしていて、自動販売機が破壊されて金を盗まれる事など見た事も無かったが、

今はそれが現実に有る。



日本国内に居る外国人は既に368万人に及んでいる。

これは日本人の人口の1%にも満たないがそれでも町中に外国人が溢れている状態だ。

インフラ設備から銅線などの金属類が盗まれる、畑から作物が盗まれる、自動車が盗まれる、偽造保険証を使われる、

日本の文化が破壊されている。

それでも良いからもっと外国人を入れて多文化共生なのだ、という人達には、

いくつかの目的が有る様に思われる。

一つは安い労働力が欲しいだけで、あとは知ったこっちゃない、という人達、

一つは日本を日本ではなくして、日本人をマイノリティにしようという企み、

そしてさらにそれらに踊らされてそれが良い事だと信じてしまっている人達。

思い起こせば既に何十年も前からトレンドとして「国際化」とか「グローバル」とか言う様になり、

それが現実にどういう事になるのかまでは深く考えず、

ただただトレンドに乗っかって良い気になっている人達がたくさん居たものだった。

夜、女性が1人で歩いていても安全な社会、子供が1人で通学しても安全な社会、

相手に良くしてあげれば相手もこちらに良くしてくれる社会、

こういう日本独特の社会が壊されようとしている。

寝る場所も無く食べるものも無い人が居たら自分の家に泊まらせてあげ、食事を出し、

親切にしてあげれば、その人も有りがたく思ってこれから頑張ろうと思ってくれるだろう、

そして感謝してもくれて、良い関係が築かれる、というのは、日本人同士だけで成り立つ事だ。

家に入れて食事を出しても、もっとおいしい食事を出してくれ、もっと量を多くしてくれ、

自分が寝る部屋はこの部屋が良い、家族の話声がうるさいので静かにして欲しい、

などと次々と要求がエスカレートするのが多文化共生の現実だ。

決して感謝などされず、一方的に搾取されてしまうのだ。

世界の人達は実に多様で、親切にしたら感謝してくれる人ばかりではない。

むしろどんどん要求がエスカレートする人達が多く居るのだ。

そしてそれは、異民族の人数が増えれば増えるほど加速してゆく。

ムスリムは既に何十年も前から日本に居る。

しかし、まだ人数が非常に少なかった時にはハラール給食を出せとか、土葬させろとかいう要求は無かった。

けれど人数が増えるにつれ、要求がエスカレートし、

邪悪な日本人を我々ムスリムが駆逐するのだという「正義感」を持つ様になっている。

これ見よがしに公道で祈りをしたりするのは、威嚇の為の行動だ。

彼らの母国ではそんな事をする人は居ないのだ。異教徒の国だからわざとやっているのだ。

教育現場では日本語が解らない児童が増えて、場所によってはそれが多数派になってしまっている。

これではもう教育など出来ない。

そしてこれらの外国人をどんどん入れようとしているのが日本人なのだ。

そういう事を生業にしている会社が存在しているのだ。

有名なのは岸田元総理の弟が経営している人材会社で、外国人を日本に入れる事をしている。

政治との癒着、利益相反が強く疑われるが、

その会社は『10年後、日本から"外国人"という言葉をなくす』などと公言している。

これも既に手の付けられない間違った「正義感」だろう。

目先の利益しか見えず、国全体の収支など知ったこっちゃない、という事だ。



世の中で「社長」とか「CEO」とか、経済団体の会長とか、

国の経済を引っ張ってゆくはずのおっさん達は本当に何も解っては居ないと強く感じる。

SDGSは素晴らしい事だ、LGBTやマイノリティは保護されなければならない、

再生可能エネルギーは素晴らしい、グローバルな世の中は素晴らしい、

多文化共生は素晴らしい、日本国憲法は世界に誇れる平和憲法だ、

戦争をしない平和な世界にしましょう、などと、

中身が何も解っていないままトレンドに飛びついてしまっているバカ者たちだ。

さらに、日本を日本ではなくそうとする勢力の存在も感じる。

その代表が元外国人、日本に帰化した人達だ。

そういう人達が影響力の有る立場に立って日本を破壊している。

日本の教育界、法曹界、マスコミなどはかなり浸食されている様に感じる。

なぜこんな判決が出るのか、首をかしげる様な裁判結果も多く目にする。


先ごろ沖縄で高校生が死亡する痛ましい事故が起きた。

この事故の根本的な遠因は左翼活動家たちと日教組の様な左翼教職員であると強く感じる。

今、国会では「多文化共生庁」を作ろうとしている様に見える動きが出ている。

そのような議連が発足したのだ。

どんどん外国人を入れて、多文化共生だと言い、どんどん日本が壊れてゆく事をなぜ加速させようとするのか、

これはそういう勢力が居るという事ではないのか。

国旗損壊罪について、反対をする議員が居る。それはなぜなのか。

外国国旗損壊については罰則の有る法が有るのに、日本国旗については無いのだ。

結局日本国旗損壊罪に反対する議員達の言う事を聞いてみるとその理由が解る。

外国国旗を損壊すると外国人の気持ちを傷つけ、外交に悪影響が有る、という事なのだそうだ。

では日本国旗を傷つけても日本人の気持ちは傷つかないというのだろうか。

なぜ日本国旗なら傷つけても構わないと思うのだろうか。

それは、その議員達があっち方面の勢力だからなのだろう。

外国では当たり前に有るスパイ防止法にすら反対する国会議員が居る。

ここまで来るともう、国会議員ではなく「工作員」と呼ぶレベルだ。


今、国会では皇室典範の改正に向けて議論が行われている。

そこでは何故か、女性皇族がご結婚後、皇族の身分を保持することについての議論も議題に上がっている。

政党別の賛否一覧を見て見ると、実に解りやすく日本の現状が現れている。

工作員側の政党は女性天皇を認めるべきだと言っている。これは皇統を破壊するのが目的だ。

その他の、保守党以外の政党はみな、賛成している。

これは「何もわかっていないおっさん達」という事だ。

何の危機感も持っていないという事だ。

手遅れになる前に、強い危機感が必要だ。










移民はもういらん      絵空事を言う人々

特定勢力による攻勢      天皇とは何か

愚かなおじさん達      歴史の転換点

国を破壊する企み      隠された真の目的







































栄養、睡眠、経験      良い子に育てる
  
ツイッターに、子供が親のクルマを洗車している画像が流れてきて、

そのコメントが、「子は親を選べない、かわいそう、恨むだろう」という事が書かれていた。

画像では小さな子が二人でクルマのホイールをスポンジで洗っている。

この投稿主の意見をどうこう言いたい訳ではないのだけれど、

子供の時に親のお手伝いをするのは別に悪い事でも虐待でも無いと思う。

タイヤのホイールは結構汚れていて、スポンジでさっと拭いただけでは、

端の方の汚れが良く落ちなかったり、やりながら見て、

もっとこうやってやらないとダメかな?とか考える、というのは、

とても良い勉強になります。

色々な事を経験させて、色々工夫したり考えたりさせるのは、

とても大事な事じゃないでしょうか。

掃除をしたり、皿洗いをしたり、何かを修理したり、

何かを見て、これはどうなっているんだろう、と考えたり、

大事な大事な経験だと思います。

また、大人たちが仕事をしている所を見たり、

自分が知らない職業を知ったりするのもとても良い学びだと思う。

そういう経験をしないまま大人になってしまった人は、

かなりアブナイのではないでしょうか。

そういう意味で、親に叩かれたり、強く叱られたりするのも大事な経験だと思います。

叩かれると痛いのだ、と解る事は重要な経験です。

子供の内から色々な事をして、色々な事を覚える、というのはとても大事な事。


あまりにも物を知らないというのは恐ろしい事で、

救急隊員がコンビニで買い物していた、と通報する様な恐ろしいレベルの無知。

作業着を着て仕事をしている人は下等な人達だと思い込んでいる様な恐ろしいレベル。

色々な経験をして、色々なものを見て育たないといけない。



学校時代の部活未経験者が良く、部活なんて、と批判する事が有る。

「厳しい指導」と虐待を混同した様な事を言う。

運動が苦手な人なら別に文化部でもいいのだし、仲間と一緒に何かに打ち込む、

という経験の有無は大きな差だし、社会の一員になる為の学びでもある。

この動画、これ、高校生ですよ。

https://www.youtube.com/watch?v=mqm1lDPIn6g


どれだけレベルの高い事をやっているか解るでしょうか。

という事はどんだけたくさん練習したのか、という事です。

この例は大会で勝つための部活の例だが、それは物凄く貴重な経験になるものの、

選ばれた人しか通れない道。

それとは別に、別に勝たなくても良いから楽しくやりましょう、

という部活も有れば良いと思う。そうであっても非常にたくさんの経験を積める。

成長する子供たちにとって、経験を積む、という事の大切さは計り知れない。

その貴重な時間を持たせないで塾に通わせるというのは、大きな損失だと思う。

学力だけ有って高学歴の人間がどんだけ使えないか、という事は以前日記にも書いた。

国をダメにするリーダーたち 受験勉強の弊害
https://r4.quicca.com/~kawai/diary/0983.html



日本人がどんどんワガママジコチューになっている。

ただし、それは一部の人たち。

ワガママジコチューだからすぐキレる。

他人を批判ばかりする。

子供の時は、「褒めて育てる」とか言ってないで、

叱る時は叱って育てないといけない。

「体罰」と「暴力」は違うもの。

平手で打つビンタというのは相手を傷つけずに痛みだけを与えるやり方。

相撲でも平手打ちはルール内のこと。

それに対して拳骨で殴るというのは暴力。

お尻をぺんぺんするなど、全然暴力ではない。

言って解らなければ痛みを与える、というのは、子供には時と場合によっては必要な事。

それが有ってこその「褒めて育てる」が有効になる。

甘やかされて育ったり、色々な事を経験しないまま育ってしまうと、

世の中は全部自分の為に有ると思ってしまう。

他人は全員自分に奉仕するものだと思ってしまう。

自分の利益の為に社会や文化や道徳を破壊してもそれが

「仕事が出来る人間」だと思い込んでしまう。

社会の一員として生きなければ自分も幸せになれないのです。


自分が生まれた国、自分を育ててくれた国、自分を守っている国、

その国旗や国歌に敬意を持てない人が居る。

それも、教職員に多いとか。

80年くらい経っているのに未だにGHQに洗脳されたままの人たち。

いい加減にしたほうが良い。


子供には色々な事を見せて、経験させてあげて欲しいと思う。

子供と動物を一緒にしてしまって申し訳ないけれど、子供でも動物でも、

色々なものを見せたり触らせたり、いつも話しかけていたりすると、

とても頭が良くなって、とっても良い子に育つと思いますよ。

人間を含む生き物を育てるのは、栄養、睡眠、経験 です。






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