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| 令和8年513月日 あっち側に行ってしまう人々 日本の首長がアブナイ |
| いつも不思議に思う事が有る。 どうして彼、彼女らは首長になるとどんどんあっち方向になるのか、ということだ。 不思議に思うも何も、マネトラだのハニトラだので工作員になってしまったのだろう、 と思わざるを得ないのだが、、、。 沖縄県の知事、北海道の知事、埼玉県知事、愛知県の知事、ぱっと考えただけでぞろぞろ出て来る。 沖縄の知事についてはもう説明する必要も無いほど有名な中国共産党寄りの人物だ。 沖縄で基地反対活動と称して違法な妨害行為を行っている団体に対して警察も大甘な対応をしている。 そもそも警察がGHQによって自治体警察にされたのが遠因ではないだろうか。 県知事は警察に命令は出来ないものの、かなり強い影響力を持っている。 知事から政策や要望などで警察に影響を強く与えているのが良く解る事例が多い。 外国人にイチャモンをつけられ、監禁までされた日本人の女性が警察を呼ぶと、 なんと、警察官から「ここは相手に謝っておいたほうが良い」などと言われたという話まで有る。 なぜ自分が何もしていないで一方的に暴力を振るわれたのに謝らなければならないのか。 今どき犯罪は県境をまたいで行われる事も多く、自治体警察縦割りの弊害も指摘される。 そして警察と業者や政治との癒着を疑われる事例も見る。 せめてFBIの様な横断的な警察も作って警察自体の収賄などの犯罪も取り締まる必要が有る。 埼玉県でも知事が多文化共生推しの人物で何かと外国人の肩を持つ事ばかりしており、 埼玉県警の取り締まりが非常に甘いという指摘も良く耳にする。 愛知県知事はなぜこれほど中国が好きなのか、と思う様な事例が数多く有る。 愛知トリエンナーレで昭和天皇の写真を靴で踏みつける展示が行われて 問題になった事が有ったが、愛知県知事はあちら側の立場を取っていたのは記憶に新しい。 そして愛知県は多文化共生プランなる政策を行っている。 宮城県知事は元自衛官で、保守的と思われていたが、なぜかムスリムの土葬を執拗に推し進めようとしている。 北海道知事は以前から「中国系」などと批判される事例が絶えない。 インフラを転売規制をせずに中国系企業に売却し、まんまと転売されていたり、 中国企業に対して大甘な事をしまくっていて、リコール運動の動きも出ているものの、 なぜか「イケメン」などと言われて当選を続けている。 北海道では自衛隊のレーダー基地の近くの土地が中国人に買われている。 なんとかしないと手遅れになる。 そして自分の住む東京都でも、知事が外国人の肩を持つ事ばかりしている。 小池ゆり子氏も昔は保守的な政治家だったものだが、なぜか知事になるとこうなってしまう。 思い出すのは前静岡県知事だった川勝氏だ。 完全にイチャモンと言えるような理由をつけて執拗にリニア鉄道の建設を妨害していた。 傍から見ると、日本よりも中国のほうが先にリニアを完成させたい様にしか見えなかった。 川勝知事の妨害が無ければ来年にはリニアは完成していたはずなのだ。 国会議員にも日本の国益よりも中国共産党の利益を優先する様な輩がたくさん居る。 そしてそれらの議員たちは地元では非常に選挙に強いのだ。 逆に言うと選挙に強いからこそ中国に狙われたと思えてならない。 なるべく影響力の有る政治家を手名付けたほうが効果的だからだ。 こういうのが県や国会だけでなく市長や区長などにもいっぱい居る。 そして、議員や首長になる前から堂々と反日的な人物まで当選している例も有る。 こいつら絶対工作員になっちゃってるよな、と思うものの明確な証拠が無い。 どう見ても工作員にしか見えないけれど、 証拠も無しにそう言う訳にもいかないもどかしさは、もう何年も前から続いている。 そんな中、アメリカではカリフォルニア州の市長が中国のスパイだった事が 明らかになって起訴された、と言うニュースが入って来た。 であれば、日本でも当然同じ事が起こっているだろう。 一刻も早くスパイ防止法、それもきちんとした法律を作らなくてはいけない。 ところが、国会議員でありながらスパイ防止法に反対する者まで居る。 どこの国にも有る、国として当然持つべき法律に反対するのだ。 良く言われる「スパイ防止法に反対するのはスパイだけ」そのものだろう。 また、ヘイトスピーチ禁止の法律を作っても、 日本人が外国人にヘイトすると罰せられるが、 外国人が日本人にしても罰せられないなどという不思議な法律も有る。 国旗損壊罪を作る事に反対している議員も居る。 外国国章損壊には罰則の有る法律が有るのに、 自国の国章に対しては必要無いなどと言う。 立法事実が無いなどと言う議員まで居るが、 実際に日の丸に×をして選挙妨害をする者まで居るのだ。 日本を蔑ろにして外国には異常にすり寄っている首長や議員は、 選挙で落とす必要が有る。 彼らはどう見ても、日本は隣国に侵略されて「日本省」になったほうが良いと思っている 様にしか見えないのだ。 外国人に手を差し伸べると言うのであれば、 まずは日本人の生活を助けて豊かにしてからにするべきなのだ。 日本人が困っているのに外国人だけを厚遇しているから批判されるのだ。 まずは自分達を守ってその上で余裕が有れば外国人にも親切にしたほうが良い。 そしてどうして大きく文化の違う国へわざわざ他文化の人間を入れようとするのか。 こちらへ呼ぶのではなく、その国に対して援助をしたほうが良い。 あまりにも文化が違い過ぎて共生は無理だと解る事例は数多く出ている。 これから多くの地方選挙が行われる。 イケメンかどうかではなく、日本の利益を考える人に投票して欲しい。 ヨーロッパなどでは移民政策に対する反省が大きな力を得ており、 移民の規制や強制送還の強化が行われ、それを進める政党が大勝している。 日本だけが逆行を続けている。 なぜか、、、。 そうです、利権の為かまたは工作員だからとしか思えない。 利権の為に国を売る議員は落選させなくてはいけない。 そして一刻も早く完全なスパイ防止法を作る必要が有る。 国家反逆罪は多くの国で極刑になるものだが、 もしそれで立法や起訴を逡巡するのであれば、懲役30年でも良いだろうと思う。 自分の先人たちが一生懸命作って守ってくれたこの美しい国が 破壊されるのを見ているのは本当に辛く悲しい事だ。 この日記を書いている最中に、 埼玉県知事リコール運動が始まったというニュースが入って来た。 なんとか成功して貰いたいものだが、けれど、リコールというのは難しい。 なかなか成立しないものだ。 そもそも地方での選挙では投票率が2,3割なんて事がいつもの事だ。 いくらリコール運動をしても、なかなかこの無関心には勝てない。 投票もせず政治に無関心な人達は、自分で自分の首を絞めている事を自覚するべきだ。
— しげ3 (@mezasepar71) May 12, 2026
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