キンプリの幼少期をご紹介【かわいいエピソードまとめ】

キンプリの幼少期をご紹介【かわいいエピソードまとめ】

キンプリメンバーの幼少期は、どんな子供だったのか気になります。

顔面偏差値が高すぎるキンプリ、子供の頃からイケメンだったのでしょうか?

この記事では、キンプリのメンバーの幼少期について、エピソードを交えてご紹介します。

また、同世代ジャニーズとして、SixTONESの幼少期もまとめました。

キンプリメンバーの幼少期エピソード

キンプリの幼少期をご紹介【かわいいエピソードまとめ】

キンプリのメンバーの、幼少期のかわいらしいエピソードについて、年齢順に解説します。

岸優太

岸優太くんの幼少期と聞いて、【野球】を思い浮かべるファンも多いのではないでしょうか?

幼少期から少年野球をしていて、中学では野球部に所属をしていました。

現在でも、身体を鍛えていて肉体美で知られていますね。

岸優太くんは幼少期から料理が得意で、よく妹の食事を作っていたそうです。

とても優しい、妹思いのお兄ちゃんだったことがわかります。

2015年に放送された『お兄ちゃん、ガチャ』(日本テレビ)では、子役の鈴木梨央ちゃんと共演していました。

演技中だけではなく、メイキングでも梨央ちゃんに優しく接していたことから「岸くん=子供好き」というイメージがつきました。

平野紫耀

キンプリのセンター平野紫耀くんは、幼少期からダンスを習っていました。

現在のパフォーマンスに活かされていますね。

平野紫耀くんは幼少期に川崎病という難病を患ったことや、お母さんが働きすぎで身体を壊してしまったことなどをドキュメンタリー番組で公表しています。

また、上京する時はおばあちゃんと一緒に暮らしたと話していて、幼少期に大変なことがありながらも、家族仲が良いことがわかります。

平野くんの子供の頃の写真や画像がアイドル雑誌に掲載されると、ファンの間で「今と変わらずお顔が整っている」と話題になりました。

神宮寺勇太

キンプリで唯一一人っ子の神宮寺勇太くん。

しっかりして見えますが、意外と天然でおっとりしていて、人気急上昇中ですね。

現在、ファンの間で知られている神宮寺勇太くんの趣味は【車とバイク】です。

これは、お父さんの趣味で、昔家族でよく車で出かける機会が多かったことが関係しています。

小学校1年生から空手を習っていて、黒帯の実力の持ち主です。

中学生の頃に『国際総合空手道全日本選手権』で、2位になったこともあるそうです。

また、木村拓哉さんに憧れたことから、「同じ仕事がしたい」とジャニーズ事務所に履歴書を送りました。

なかなか勇気が出なかった神宮寺くんの背中を押してくれたのはおじいちゃんで、履歴書を買って来てくれたそうですよ。

永瀬廉

キンプリではMCやしっかり者のイメージがある永瀬廉くん。

お父さんがパイロットで、幼少期に転校が多かったことをバラエティ番組で明かしていました。

東京出身なのに関西弁で話すのは、東京⇒名古屋⇒大阪⇒北海道⇒大阪⇒北海道⇒大阪⇒東京と転居したことが理由のようです。

新しい学校に行くたびに「かっこいい子が転校して来た」と永瀬廉くんを見るために、教室に人だかりができたそうです。

幼少期の画像を見て、現在と変わらない鼻筋の通ったきれいなお顔をしていたので納得しました。

しかし、永瀬廉くん本人的には、度重なる転校で周りに心を開けなくなってしまったと話しています。

12歳の頃に関西ジャニーズJr.となり、芸能活動をして行く中で、なんでも話すことができる仲間ができたそう。

現在では、趣味のゲームを通して、山田涼介くん(Hey!Say!JUMP)や玉森裕太くん(Kis-My-Ft2)といった先輩方からもかわいがられていますね。

髙橋海人

キンプリの末っ子で甘えん坊キャラの髙橋海人くんは、私生活でもお姉ちゃんがいる末っ子です。

髙橋海人くんは、保育園の頃から体力をつけることを理由にダンスを習い始めました。

ジャニーズ内でもかなりの実力があることが認められていて、Travis Japan(ジャニーズJr.)の振り付けを担当したこともあります。

また、幼少期にお姉ちゃんの少女漫画を読んでいたことがきっかけで、髙橋くん自身も漫画を書いています。

漫画だけではなく、イヤモニをデザインしたりしていることから、絵の才能に長けていることがわかります。

アイドル雑誌に載っている幼少期の画像や写真は、今と変わらず大きな目が特徴的でとてもかわいらしいです。

キンプリと同世代ジャニーズの幼少期

キンプリの幼少期をご紹介【かわいいエピソードまとめ】

キンプリと同世代で、メンバー同士の仲が良いことでも知られている、SixTONESの幼少期についても調査しました。

子供の頃について話す時は全員とにかく「自分が1番かわいかった」と主張しているSixTONES、1人ずつ年齢順にまとめました。

  • 髙地優吾 サッカー少年
  • 京本大我 女の子のようにかわいかった
  • 田中樹 お母さんにかわいいと言われて髪を結われていた
  • 松村北斗 「とんでもない天使を産んでしまった」とお母さんが思うほどかわいかった
  • ジェシー 子供の頃は内気だった
  • 森本慎太郎 見た目は天使だったがやんちゃだった

キンプリの平野紫耀くんと、森本くんは、親友だと公表しています。

音楽番組で共演する際は、出番の合間に森本くんにおんぶされる平野くんが、CM前や告知SNSなどにアップされています。

キンプリメンバーの神宮寺勇太くんや髙橋海人くんも含めて、プライベートでもよく遊んでいるそうです。

キンプリは子供が好き?

キンプリの幼少期をご紹介【かわいいエピソードまとめ】

キンプリは子供好きなメンバーが多いと言われています。

キンプリのメンバーは5人全員が演技に定評があり、ドラマや映画で活躍しています。

そのため、共演している子役と親しげに話していたり、しゃがんで目線を合わせて接していることから、「子供好きなメンバーが多い」と言われるようになりました。

特に平野紫耀くんは、街中のインタビューで赤ちゃんを自然にあやしていたことから、優しいイメージが定着しました。

クールな印象の永瀬廉くんも5歳下の弟がいるお兄さんで、面倒見がいいことが知られています。

また、キンプリは子供好きなだけではなく、動物好きなメンバーが多いです。

髙橋海人くんは『坂上動物王国』(フジテレビ)に出演していたり、岸優太くんは『鉄腕DASH』(日本テレビ)で楽しそうに虫を捕まえています。

幼少期に家族に愛されて育った環境から、子供や生き物に優しい大人に成長したのでしょう。

キンプリ幼少期まとめ

キンプリの幼少期をご紹介【かわいいエピソードまとめ】

キンプリのメンバーの幼少期について、1人ずつまとめました。

画像や写真が紹介されるたびに、「小さい頃からかっこよかったんだな」と実感するキンプリのメンバー。

また、キンプリと仲の良いSixTONESのメンバーの幼少期については、自ら「かわいい」と主張する所がSixTONESらしいなと思いました。

最後に、子供好きなメンバーが多いと言われる理由についてご紹介しました。

幼少期からかっこいいキンプリ、これから年齢を重ねていくのが楽しみですね。