|
目の前で交わされた先輩二人の会話 「来週の土曜日空いているかね?」 「なに。どうしたのよ」 「君は俺と一緒にハリーポッターを見に行くことになった」 「おいおい。急な話だな。しかし、いきなりハリーポッターに転んだか」 「一週間のうちに一巻から三巻まで全部買って読んださ。しかも続きが待ちき れなかったから、原書の4巻注文しちまったよ」 「おぉ。さすがだ」 「今では一日の8割りハーマイオニーたんの事を考えている。職場も家も壁紙 はハーマイオニーたんにしちゃった。いつでもハーマイオニーたんハァハァだ! 」 「それは病気だろう」 |
|
先輩との会話 「いや〜。やっぱり気になるわメイジナイツ※」 「あぁ。俺もっスよ。とにかく一度現物が見たい」 「俺見た。プレイしてるところはまだだけどさ。あ〜、誰かが『メイジナイツ やりませんか?』って言ってきたら、俺多分始めちゃうよ」 「先輩、メイジナイツやりませんか?」 ※メイジナイツ:フィギアとダイスとメジャーを使う外国産のゲーム |
|
ハァイ、こんにちは〜。あさらです。 え〜、月曜日から年賀状仕分けのバイトが半ば強引に始まりました。 皆様は年賀状の準備は着々と進んでおいででしょうか。 というわけで、アルバイト2年目のヘタレゆうメイト視点からの 機械と人にやらしい…じゃなくって、やさしい年賀状の書き方を お教えしましょう。やだなあ、こんなテンション。 ○ 裏面に絵とか描いておくと私みたいな人間が喜びます。 ○ 字は綺麗じゃなく、正確に書いてくれるとウレシイです。なぜなら 達筆過ぎると読めないんですよ。 ○ あと、郵便番号はなるべくペンで、はっきりと上三桁まで書いたほうが いいと思われます。空白はノーサンキュー(笑)。 また、筆ペンで書くと多分機械さんは読んでくれないだろうと思います。 なんてったって文明の利器ですから。ああ、ちなみにウチの局は 田舎なのでそんな郵便番号読取機械なんてありませんよ。ハハハ。 だから、すべて手作業さ!仕分けのプロになれるんだ!すごいだろ! とまあ、正確さが大切だということで…でないと、年賀状が ぐーるぐーるとあっちこっちの郵便局をさまよう事になります。嫌ですよね、 そんなこと。さまよってしまった年賀状を書いた人間が言うんですから 間違いありませんよ? それでは、年賀状はお早めに。 でわ。 |