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浪人中、高校へ遊びに行ったときの後輩との会話。 「先輩!大変です!」 「どうした」 「さっきそこで話し合った結果、我ら絵描き物書きが世界を創造する神である と仮定すると、何かをかくために走らせた一本の線こそビッグバン!!」 「それだっ!」 |
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今回の定例ガスト会議は、ふぉれすとのハードスケジュールによる記憶障害の ために、内容が思い出せないので、ガストの罠を除きお休みとさせていただき ます。 ご了承ください。 今回のガストの罠! 俺らの席だけ暖房効きすぎ! あまりの熱さにシャツ一枚。 |
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投稿はずいぶん久しぶりな気が。 ご無沙汰しておりました、あさらです。 今週もヘコんでます。また試験ダメっぽいぞー! って感じです。近況報告おしまい。 撃甲。第62回で「ちゃんと伝わってないと満足できない絵が出来上がる」 とありましたが、今現在まさにその状態です。そう、ジャスティス。 いくつか描いても、なんだかぱっとしないというか、他のキャラとかぶって いる気がしたりな感じで、うだうだと煮詰まってます。前に送った執行部の メンバーも自分の中ではやや不鮮明。私からのアプローチが足らない んでしょうね。きっと。 他人からの自分絵の評価って結構気になったり気にならなかったり。 でも「上手い」といわれるよりはある程度の批評批判の方が嬉しかった りします。うーん。目標もなくだらだら描いても仕方がないので、 腰を据えて描いてみますね。私もどーんと盛り上がらなくちゃなー。 それでは。 もしかして、9話って夏服? |
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鴨井のおっさんが、死にました。 初期では悪役。途中からは信念を持って、それでも「読者側」につかなかった修羅。 元もと死人です。工神栄が死んだら、元の土塊に戻ります。 私怨を果たすため、500年。家族のために、500年です。 工神栄を倒さなければハッピーエンドにはならず、そうすると鴨井は確実に「お別れ」です。 工神栄、最後の止めは恨みを持った皆で倒しましたが、やっぱり鴨井のおっさんでしょう。 最後の最後。妻と娘が迎えに来て、 「私のような者でも……同じ処へ逝けるというのですか……?」 「おつかれさま」 の2ページに大感動です。 愛すべきキャラでした。はい。正体を知ったとき、こうなることはわかっていました。 ですが、正体や行動理念がわかってから、読者時間でもう何年も経っています。そういったところが、何か無性に「リアルタイムで読んでいて良かったなぁ」とか思えたり。 |