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やささん、ちはっ。 あるふぁです。 >そんなこんなで、エンディング。今週誕生日の人は二人。 >・8/24 あるふぁさん >・8/28 鳥嬢 いやー、覚えていただいていて光栄です。 > おめでとー。あるふぁさんは一時期ネット上で自分を女性だと偽ってました 。(笑)<ネカマ初遭遇(笑) ち、ちがーーーーーーう!!!!!! 最初は本当に女性と共有してて(あるふぁを)一人暮らしをきっかけに譲り受け たのです。 最初は女性とは言っていなかった筈・・・(少女漫画が立ち読みできないとか) それに、それに、小心者だから「女の人?」って思われてるのに気付いたときに は、 それを通すのも一興かなって・・・(ん?文脈が変だぞ) とにかく、男のあるふぁと女のあるふぁがいたのです。 まぁ、本当はどちらにも偏りたく無いのですが。 目指すはハーモニーだっ! 近況報告! 四国の合唱コンクールにて我が団体は銀賞を頂きました。 がっ、2年(以上?)負け続けている団体が消滅し、リベンジをかますことなく今 年の夏は終わりました。 しかも、夏休みが8月からのくせに本番が18,19とお盆あけ・・・ 超ハードで実家に帰る暇がありませんでした。 |
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某ファミレスにて先輩との会話 「お前の血は何色だぁ!!」 「緑だ!文句あっか!!」 「いいたいねぇ」 「そうですねぇ」 |
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八尺さん、皆さん御元気にお過ごしですか? 前回の城壁の内外にキャラクターを置いていくゲームのタイトルが、「アンギ ャルド」ではなく「キャッスル」だった事をお詫びするふぉれすとです。 さて。木曜深夜は祭りの時間。 翌日に差し支えることにビビっては何もできぬと、集まったのは計5人。うち 一人は深夜に用事で帰宅。 お馴染みのガストで夜を明かしてまいりました。 午後7時に待ち合わせて3人集合、一番家が近い1人が遅刻。店に入ってすぐ まったりモードでまったり食事をしたり、まったり話をしたり。5人目が新し く手に入れたのを持ってくると言うので、それを楽しみに待っておりました。 待ちきれなくなって、何かはじめようかとテーブルを片づけているところに5 人目登場。先輩、ナイスタイミングです。 軽く腹を満たしてからゲームスタート! ボーナンザ かなり有名な、たしかドイツのカードゲーム。自分の畑で芋を育てて、ある程 度育ったら換金。最終的に一番お金があった人の勝ちと言うゲーム。 何より面白かったのは口約束。ルールの中に「ゲーム中いかなる時でも、プレ イヤーは他のプレイヤーと約束を交わすことができる」という一文があるので、 もーみんな約束しまくり。 「10の芋が手に入ったらあげるから、8の芋が有ったらくれ」 「その20の芋、もらってやっても良いよ。そのかわり、6の芋が来たらくれ てやろう」 そして、約束したのに果たされなかったことが何度か……。 芋、さいこー!! エルフの玉座 エルフィンランドという有名ボードゲームを、カードゲームに直した作品。そ の場にいた全員のエルフの概念を根本から変えてくれました。 なぜ?それは、ルールブックに書かれていたルールブックのストーリに 「エルフの王様が亡くなりました。新しい王様は、王子の中で一番お金を持っ ている人です。皆さんは王子になり、領地を旅してお金を稼がなければいけま せん。(要約)」 なんて書いてあったからです。 今まで我々が描いていたエルフ像は、森の中に住む優雅な種族だとか、皆美人 で長寿、特徴的な長い耳などなど。結構清らかなモノでした。そこに、いきな り「次の王はもっともお金を持ってる人」などと即物的な事を言われたのです。 超ショック! 確かに、世界各地の文献をみれば、エルフがそこまで優美な種族ではないこと は一目瞭然ですが、それらさえ、霞んで見えました。 もう一つ驚いた(大笑いした)のがエルフの魔法です。 このゲームは、各プレイヤーが設置した土地カードを、乗り物カードを駆使し て移動し、通過した土地ごとにお金をもらっていくのですが、乗り物カード4 枚とお金を一枚払うと、好きな土地にワープでき、通過しにくい土地を飛ばし ていくことができます。 我々は、豊富な想像力を駆使して、それをビジュアル化しました。ちなみに乗 り物カードは「ドラゴン」、「船」、「トロールおじさんの荷車」などです。 「王子。この先の海に海竜がでました。これでは海を渡るのに普段の倍のコス トが必要です」 「そうか。むぅ…………海を越えた後は平原だったな。よし、荷車運びのトロ ールをここへ!それと、船を2艘と陸いかだを用意しろ。余に名案がある」 「はっ!」 「なんだぁ?オラに何か用かぁ?」 「ああ。大切な用事だ。我々のために、死んでくれ(ザシュッ)」 「ぎゃあぁぁぁー!!」 「船と陸いかだを破壊せよ!」 「はっ!」 「よし。そして、コインを一枚(ピンッとはじく) 行くぞ!ワープだ!」 エルフの王子様って、なんてすごい魔法を使うんだろう……っちゅうか、魔法 に生け贄はわかる気がするが、そのコイン一枚ってなによ!! ゲームの結果は良くなかったけれど、楽しめたから良し! 休憩しつつここでまたいろいろとお話。このあと、用事にて新作を持ったまま 先輩が逃亡。 場は再び4人に。ここで内二人が遊戯王で対戦を始めたので、こちらも負けじ と二人で勝負。 スーパーホリック 前回紹介した、カードゲームのNOT100。元々のルールが敗者脱落式で最 後は二人で決戦なので、初めっから二人でも当然できよう。という試み。 結果。一試合が短くて実によろしい。軽く時間を潰すのに持ってこい。 アン ギャルド 前回は間違えてすみません。今度は本当。フェンシングをモデルにした1対1 のカードゲーム。 プレイ時間が短く、淡々と進むゲームなのですが、ゲームの内容を脳内でビジ ュアル化してみると、見事にフェンシング!すごくきれいに打ち合ってました。 5本先取した方が勝利なのですが、いつの間にか5本先取の3本勝負に。勝ち ました。 ルールも単純で、絞り込まれているのですが、これにキャラクター性を付ける にはどうしたらいいかをプレイしながら延々話しておりました。 二人でのバトルが終了したら、こんどは4人でスーパーホリック。負け…… そしてその後は、いつものようにマンマミーアを古今東西とからめてプレイ。 今回も珍御題続出。キン肉マンにでてきた技の名前や、中国人のキャラクター なんて、あげればきりがないハズなのに、切羽詰まるとなかなかでてこないモ ノです。 そんなことをしていると、いつの間にか朝日輝く朝6時。 今回はみんな自転車にのり、店の前で解散。 来週また会おうと約束を交わして…… 今回のガストの罠 深夜に注文を頼むとあら?知った顔。 誰かと思えば、僕らが通いだした頃良く店に入ってた店員さんじゃ無いですか。 気さくに世間話。 「メガネかけるんですね」 「いやぁ。コンタクト壊れちゃいまして」 「そうだったんですか。大変ですね」 ……これは、僕らが来すぎている事に対する遠回しな嫌がらせなのか? |