|
申し訳ないのですが、文字が見えません。(ごめん鳥嬢(涙)) 勘弁してください。 さて。なにやら私の誕生日までチェックなさっていてくださったそうで、 某所から「・・・ぺー?」という名前が聞こえてきたりこなかったり。 おかげさまで、「蝶のように舞い蜂のように刺す」女性型ロボットの 設定年齢と同じ年になりましたのことよ。ありがとう。 そして本題。 ふぉれすと氏のメイド論について(笑) 私は、その系統の歴史については詳しくはないのですが、 ふぉれ氏の話だと、おふらんすあたりの王宮なんかじゃ、 意地でもメイドなんて雇わないとか、そういうこともあったのかな、と 素朴な疑問であります。 中国なんかじゃ宦官作ってるからわかるのですが。 というわけでおねがいします>偽ラジオメイド係御中 あ、それとですね、八尺氏。 女性がもつメイドのイメージも八尺氏がやらされたポーズの中に あらわれてましたが(笑)、あれは女性一般が世間や男性、 主にセクハラおやじに持たれているイメージとも重なるものです。 貴重な体験をしたと思ってください(爆) だから、男にやらせると楽しいんだと思うのよ。私はね。 なんか危険な話題ですかね。 さあじゅ@晩酌 |
|
はい。それでは、「今週の『これは良いものだ』」。 まずはカルドセプト! サターンと、プレステで出た名作ソフトだから知ってる人も多いと思いますが、 今回はそれのコミック。 いや、良いですわ。ゴリガンアタック(笑) 気になる人は本をチェック! 続いてしっぽの歌。 坂本真綾さんの新曲。つっても、出たのはちっと前か? いや、前々から良いなぁ〜と思ってたデスよ。ホント! あのメロディであの歌詞で。個人的にトリップできる一曲(笑) そして最後を飾るのは哲也。 はい。あの哲也です。公式戦無敗(だったよな……)、雀聖と呼ばれた実在の男 の人生を描いたあの漫画がついにアニメ化ですよ。 麻雀は知らないけれど、哲也は大好きだ!何故って?ふふっ、無粋だなぁ。 格好いいからに決まってるじゃないか!!!! そんなわけで、当分は「お金を手に入れて大量に本を購入する」ことを野望にし て行きたいと思います。 そうそう。メイドを日本語に訳すと、女中または家政婦になります。家政婦とい う呼び名はわりと新しいから無視するとして、女中となるとまた古い話になって いって、室町以降、日本に脈々と流れてきた男尊女卑の思想が……うあ。長くな るかしら? まぁ、詰まるところそんな気分ってことで。 んじゃ、次回まで〜 |